2016年06月11日

心がすべての源であるということ

人が手足を動かそうとしたときに、勝手に手足が動くというのではなくまず心が手足を動かそうという意思を持つことから始まります。
つまり、行動の最初は意思を働かせた後に、身体という機能が働くのです。
目的意識が中途半端であり、目的達成のための身体能力や特別な習慣などが確立されていない場合は、目的達成があやふやになります。
 言いたいことは、目的・目標は明確化されていなければならず、できれば文章や画像などで表現しておくことが大事であるということです。
posted by 筆文字や隆庵 at 10:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月06日

悪とは

 悪の根源は自己保存の想念と行為である。自分の事だけしか考えていない人
は、他人のことを構っていればたべていけない
 ということから、かの人は次第に欲望の渦中にはまり込んでゆく。
 私たちが欲望に振り回されるとき
 その時に、公害や戦争という苦海に落ち込んでゆくのです。

 天変地異も同様

 人々の心のありか、物質絶対主義から引き起こされることを知らなければならないのです。


posted by 筆文字や隆庵 at 22:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月03日

第一想念が現実を創る

原因と結果の法則によりね常日頃の思ったこと行ったことの、結果がそれぞれの状況を創り上げていくのです。

粗雑な否定的な消極的な想念を持つ人は、そのような人、そのような事件と波長が合って苦悩をますます
深めていくことになりますから・・・
  幸福になりたいならば
精妙な肯定的な積極的な想念を持つことが大切です。

「笑う門には福来る」決して「福来りて笑顔なり」ではないのです。
笑おう・・・
posted by 筆文字や隆庵 at 17:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする