2017年05月25日

省察

人は須らく自ら省察すべし
「天は何の故に我が身を生み出し、我をして果たして何の用に供せしめる
我既に天物なれば必ず天役あり 天役供せずんば天の咎め必ず至らん」
 
 たった一人でこの世で生きているのではなく
 日々の仲間たちにたいしても当然あり省察
 須らく天にすべての元ありと考えるのであります。
 「敬天愛人」

天に恥ずべき所なき人生を送りたいものです
posted by 筆文字や隆庵 at 18:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする