2022年03月08日

イメージではなく真実を語る

 日々生きていると様々な問題が起こる

しかし、解決可能な問題しか起きない

 大事なのはその問題が「真実」なのか「イメージ」なのかをはっきりさせることである。

 何か問題が起きた時は「事実に」おいてのみ考える事だ

 例えば、「半分もコップに水が入っている」はイメージ
     「半分しかコップに水か゛入っていない」もイメージ
 事実は 「コップには100tの水が入っている」という事である

  だから、問題は「事実」だけを扱わないと解決することが出来ない

 事実には「起こったこと」 と「数字になること」 しかない。

 やもすれば、この世の様々な事は「噂」「臆測」によって出来上がってしまうかもしれないのだ




posted by 筆文字や隆庵 at 17:15| Comment(0) | 人生プロデュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする