2016年06月11日

心がすべての源であるということ

人が手足を動かそうとしたときに、勝手に手足が動くというのではなくまず心が手足を動かそうという意思を持つことから始まります。
つまり、行動の最初は意思を働かせた後に、身体という機能が働くのです。
目的意識が中途半端であり、目的達成のための身体能力や特別な習慣などが確立されていない場合は、目的達成があやふやになります。
 言いたいことは、目的・目標は明確化されていなければならず、できれば文章や画像などで表現しておくことが大事であるということです。


posted by 筆文字や隆庵 at 10:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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