2021年03月23日

祈りの効用

先日来「肝臓がん」の疑いありという事でした。というのは腫瘍マーカーがこの半年で異様に上昇していたことと(通常の数値40未満のところ75、79となっていた)エコー検査で肝臓に影が発見されたというので、精密検査を受ける事となったわけです。それで3月18日に検査実施本日3月23日にその結果につい

て報告を受けたのですが、全く不思議なことに健常そのものであり、ドクターも首を傾げたくらいでした。腫瘍マーカーもなんと24にまで下がっており、なにがあったんだろうといわれた次第です。

さて、一体何が起きたのでしょうか、というより何をしたかについて説明いたします。

1.反省の祈り・・・肝臓のあたりに手を当てて次のように話しかけたこと「私の肝臓どの、酷使させるような生活を何十年も続けてきたことを申し訳なく思っていると詫びをいれ手のひらから自然治癒力を高めるための光のエネルギーを注入するように想像しました」そして次の様にマントラを唱えます「大宇宙大神霊・仏よわが肝臓に光をお与えください」と瞑目し息を吐きながら手当を行いました。
2.禅定・・・・背筋を天に向かって真っすぐに姿勢を正し軽く目を閉じ胸のあたりに黄金に光り輝く球体を想像し瞑想に入ります
「私は神の子であることに感謝いたします。」と唱えながらすでに健康な肝臓が生き生きして活動している姿をアリアリと描くのです

この一連の動作を行っただけなのですが、結果かは善い方向に出たのです。

詳しくは

shoho2.com 参照ください


posted by 筆文字や隆庵 at 12:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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