2020年10月25日

自分宛ての企画書を描く

 はじめに・・・・
 当企画書は貴君が(貴君とは自分の事ですが)、今後豊かな人生を送っていくための心構え及び行動に関しての指針となるべき道筋を記したものです。世界の環境激変の時ではありながらも、ただいたずらに情報に惑わされることなく確固たる信念の元にて日々の暮らしを全うしていければ幸いであります。
 項目に関して・・・
 人生を送っていくために必要な領域としては@仕事・経済に関すること A家庭生活に関すること B自己教育・教養に関すること C 社会生活に関すること D健康に関すること E精神生活に関すること
 以上6分野に分類していますが、どれが一番かというわけではなくすべてが等しく大切な項目であります。

 企画内容・心構えと行為計画に関して
各項も現状を認識しながら現実の現象がどのような経過をたどって今があるのかを考えていきたいと思います。
 仕事面で言えば、本日、今日やっている事は、なぜ?これをしているのか原因を考えてみるとこれまで培ってきた技術や知識、人脈と創意工夫、問題解決の方法それに関連する性格上の問題などがお客様に伝わった分のみ結果として今の仕事ぶりがあるわけです。良いことも悪いことも合わせた分です。
 何が足りて何が不足していたのかを棚卸しながら、良い棚と悪い棚の存在を自覚したいと思っています。

 貴君の体験 自分の体験  その⒈ 社会人になってから
1. チェーンレストランでの作業
2. 調理現場・・・棚卸から仕込み 調理 盛り付け 洗い物  閉店作業
3. 接客現場・・・お客様を迎える前の準備、客席のセッティング、お迎えからお席への案内
         注文受け、セールストーク、オーダーを伝達、料理の提供〜レジお見送りまでの一連の作業
4. 清掃現場・・・機器のメンテナンス、日常の清掃、開店から閉店までのルーティン作業の習得
5. 作業の洗い出しと作業時間の設計
6. 店舗マネジメント・・・計数と作業の連動の理解等
7. 複数店舗のマネジメント・・・新たなリーダーシップの実践


   次回へ続く・・・
[016750].jpg

手作り照明


posted by 筆文字や隆庵 at 14:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月24日

コミュニケーションとしてのデザイン

 日常生活の中で私たちは多くの情報に触れています。そしてその「情報」は形として表現されているものばかりです。形とは立体的なものだけでなく平面にて表されている文字や絵、映像や音、ありとあらゆる姿の事ですが、実はそのすべては何らかの情報を伝えていることに気が付きます。
 情報は私たちの五感を通して心の中で咀嚼されそれぞれが何らかの理解を促し、行為にまで導いていきます。
デザインを生業としている、私にとってこれら一連の考え方は大いに学ばなければならない課題です。
 行動まで結びつけなければならないのがデザインの根本的な使命であると考えるからです。
それには、私たちの心理の成り立ちを知ることが大切であるのはもちろんのこと、人の欲求の所在地はどこなのか、何を求めているのか、何が不足しているのか。といった一種のQC活動にも似た考察と提供できるスキルは何か、私に依頼してくれている企業やお店が何を得意としているのか、どんなお客様の役に立ちたいのかなど理念や方針もふくめてどのようにデザインで表現するかが重要な仕事であるわけです。

だから、イラストも文字もキャッチコピーも一貫した思想の中で想像されていることを知って頂きたいと思います。
なかよし様デザイン.jpg
これは、とあるご飯屋さんの壁にかけた額です・おこめにこだわっていますという企業方針の現われです

posted by 筆文字や隆庵 at 10:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月23日

日日是訓練

毎日の日課である散歩方々。何事もないような日常にも森羅万象はひと時も休むことなく活動しています。
そうした中に於いて、私たちも変化していかなくてはならないと思います。
 いや、森羅万象の変化は一定の法則のまま移り変わっていくのですからそこには恣意がありませんが、私たちは日々恣意をもって変化に対応していかなければならないのだと感じるのです。
 意思をもっての日々の生活と惰性での生活には雲泥の差があります。ここに目標設定の必要性があるのです。
うろ覚えですが私の好きな中島みゆきさんの歌詞に「他人にお前のオールを渡すな・・・・」といった意味の歌がありました。全くその通りなのですが、任せたはずではないと思っているかもしれませんが、実はかなりの領域にてオールを渡してしまっているのです。

 一つには固定観念です、二つ目は現状維持という甘えです、三つめは自虐ですね自らの未来を過小評価している自分です。そして最も人生に影響を与えているものに心の在り方があるわけです。自分の内面に染みついた性格です。
その性格を知り一つ一つ反省し修正していく作業こそが自らの運命を拓くカギとなるものです。

 世界で起きていることに関して無意識のうちに心の内面に取り込んでいます。日々起きる事件やそれを報道するマスコミの在り方は私たちに深く考えさせてくれます。潜在意識を浄化していかなければならないのです。悪い情報を除き良い情報を心にとどめるようにしたいものです。
 そこに「自己啓発」「潜在能力の開花」の秘訣があるのです。
先ずは、日常の中にある自然現象に感動していける自分を創っていきたいと思っています。
IMG_0461.JPG
つわぶきの花、薬草にもなるそうな・・・



posted by 筆文字や隆庵 at 09:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月15日

なりたい自分になるための企画書

 行動科学の話を少しつまみます。私自身の体験からゆうとまず、やりたいことなりたい自分の形への思いなしには徒労になります。
今から凡そ30年ほど前に一杯書き留めていたのを一つ一つ吟味していくとたいていのことは実現しているように思っています。
 決して計画的な行動していたとは思わないのですが、表面的に書いたものが潜在意識に伝達されており知らず知らずに実現に向けての行動になっていたのでしょうね
 まず書くことから始めましょう。
例えばこんな具合・・・健康に注意する、運動と栄養のバランスをとる、定期健診を受ける、仕事の技術を覚える、自分の仕事の説明が出来るようになる。二時間程度はそのことについて語れるようになる、絵を描く、水彩画、墨絵、鉛筆画の練習をする、読書をする、常に周りに本をおいておく、パソコンを使えるようになる、友人と情報交流をする、年に一度はクラシックコンサートに行く、瞑想をする、日誌を書く、など

 これらのやりたいことを毎年チェックし進捗状況を把握し次の修正につなげるのです。これが毎年の目標でした
結果として
 絵を描くのが楽しみになっているし、デザインの仕事もさせて頂いているのです。
IMG_0475.JPG
ある旅館の部屋に飾ってる小生の絵です


posted by 筆文字や隆庵 at 10:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月14日

デザイナーが絵を描くという事

デザインそのものの根本はやはり絵を描くことに収斂されていくのではないかと最近思っているのです。デザイナーとしての仕事は何より発信者の意図が受信者に伝わることが第一義であり、画家が作品を描くのも自分の内面、感性や思想を外部に伝えるために行うものか、もしくは自分の内面に対して伝える事に行うものであろう。
 とはいうものの仕事としてのデザインはその伝えたいことをいかに表現できるかがポイントでありそこには自己満足というより受信者満足、いうなれば顧客に手に取ってもらえるか、記憶に残してもらえるかが大事なのであります。
 そうした考えに至るまでにはいろんな体験・・・商業者として、デザイナーとして、マーケッターとしての体験、その体験から裏付けされた知識や理論が必要なのであります。
 従来より広告デザインの世界で何度も話されているのが潜在意識層への働きかけなのであるからいかに絵を描くときの心構えとしてどういう引っ掛かりを演出するかを考えておかなければならないのです。
 意図されている違和感等がその事例なのです。たとえば絵の輪郭、キャッチコピーの言葉遣い、文字の大きさ、小ささなど。意識的な違和感の創出、あっと驚くようなタブーぎりぎりの言葉や映像は記憶に残りやすいと思いませんか?

IMG_0442.JPG

今朝の朝食、殴り書きで絵の練習

posted by 筆文字や隆庵 at 11:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月12日

自分自身に企画書を提出せよ

 今日の課題、企画書とは、自分自身がどうあればいいかの指針となるべき存在であって、常に自らを戒め、鼓舞し時には具体的な方法を変えてみたりするときの物差しとして企画書が必要だという話です。
 企画書は戦略書の上位概念で(と小生は思っている)大は人類の在り方、又国家の在り方に関する企画、戦略。地域の在り方に関しての戦略
企業戦略、そしてそういう各世界に於いての自らのかかわり方を意味する自らの人生企画と、その企画を構成する要素である人生の個人戦略等、世の中は企画戦略で成り立っているといっても過言ではありません。

 「そんな大げさに考えんでも・・」という言葉を多くの人から聞きますがこういう人たちは他人の考えた企画戦略の中に知らず知らず取り込まれていることを知らなければならないのです。もちろんそのような生き方もありなんですが、自らの人生行路は全体の中での部分といった考え方は必要不可欠な思考だと思います。
どちらにしても「幸不幸の結果」はそのカギを自らが握っているという事は覚悟しておかなければなりません。つまり身の回りに起きる苦悩や歓びといった現象はすべてが「自己責任」であるという事です。

 本来人間が持っている環境について知っておくべきことに潜在意識の存在があります。古今東西多くの哲人や研究者が口をそろえて発言しているにいようがこれです。「潜在意識の思いが現実を引き寄せる」と・・・








posted by 筆文字や隆庵 at 10:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月10日

秋の色 四季自然を表現する

 広告デザインの世界に於いて、季節感は重要な要素であります。特に我が国においては四季自然といった環境の変化が多くのプロモーション活動に影響を与えていきます。
 小職は季節商品のデザインを考える時には背景としてそのモチーフ・・季節のイメージを購買意欲の推進に活用していきます。また色遣いやデザインのヒントとして活用しています。

 季節感の演出はあらゆる業種に共通した課題であります。「百貨店」のプロモーション、季節の先取り感はとても参考になると思います。
という事で、隆庵練習の描画がこれ
IMG_0246.JPG
posted by 筆文字や隆庵 at 12:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月09日

デザインと潜在意識の関係

 潜在意識の存在はよく知られている事柄ではありますが、それが人々の暮らしにとってどのように作用するかはあまり知られていないように思われます。「自己啓発の本」「潜在意識の活用本」などといった書物に必ずと言っていいほど記述されていますね、しかもその潜在意識を自らが活用している割合は5%とか3%とか言われていて、あと少しだけでも活用度が高められれば素晴らしい能力が開発され成功への道筋が明らかになる・・云々などの言葉はよく聞きますね。
 人のなす行為というものはすべからく何らかの情報に対しての反応として行われるものであり、その情報の中身には生まれ育った環境や教育や思想習慣といったものがありそのせいで私たちの暮らしは、大きく影響を受けているものです。さて、問題はデザインとの関係を考えるとどうなるか、私たちプロのデザイナーはそこのところを重要視しているのです。

デザインと文字、キャッチコピーなどの合同作業で顧客に訴求するといった技術が必要という事であります。通常情報をキャッチするのは、目、耳、鼻、等の五感で収集するのですが、特に目に入る情報量というのは耳で聞いたものの1000倍とまで言われています。

だから私は、美しい文字やイラストといった単なる上手な作品ではなく、「気になる違和感の演出」「他社との差別化としての特色訴求」などに注視しているのです。
4、オリオンビール.jpg
posted by 筆文字や隆庵 at 13:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月08日

ニュースレター定期通信

10月の言葉.jpg

あるお店のニュースレター。毎月のDМやWEBでのメッセージとして顧客にお送りしている文章です。
単に売り上げを伸ばしたい、すぐに結果が欲しいというものではなく店の存在と考え方などをブランディングしていこうという試みであります
今やラインやメールでという方法が氾濫している中こうした手書きの方が喜ばれるのです
オンリーワンのお客様にオンリーワンの店の主張、こういった波長、バイブレーションを発しましょう。波長の合うお客様と必ずお会いできます。
/media/img_20080319T233828578.JPG
posted by 筆文字や隆庵 at 15:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月07日

デザインの本質

 アマチュアとプロの違いはどれだけお客様のことを考えてデザインしているか否かがポイントであります。アマチュアは自分のためにデザインしプロはお客様のために、それもそのデザインをみて行動するお客様のことを考えていくのです。芸術性を否定するわけではありませんが、商業世界の中で生きているデザイナーとしては経済効果という物差しがついて回ります。
 とは言っても、すぐれたデザインは紛れもなく芸術的でありなおかつお客様の興味をそそるものであり、美しいものであります。人類の芸術史を鑑みるとある一定の公式めいたものが存在しているような気がしています。
 これは美術学校やデザインスクールなどで必ず学ぶ仕組みとして黄金比率というものがあるという事で証明できます。
又、言葉の力も大切でありデザイン単体の力に言葉が加わるという事で、情報発信力が倍増するものなのです。
 隆庵は、デザインと文字、言葉の組み合わせでお客様の心を引きつけようと日々努力しているわけです。




katu.jpg
とんかつ、色を入れる前の状態です

posted by 筆文字や隆庵 at 10:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月03日

本を読む楽しさ

ら図書館、本屋が好きだ。そこには各種各界の図書がある「知のワンダーランド」とでもいう空間が展開されているのだから何時間でも滞在したいのではあるものの、書店の経営難が・・と叫ばれて久しい
しかしながら、本屋というものはその町や周辺地域の文化貢献のために必要な存在であることは間違いない。とおもっていたところ
藤原正彦 著の「本屋を守れ」という本が出版されていた。もともと「国家の品格」「名著講義」などの作者であり小生一ファンとして愛読していたものである。読書とは国力であるとの著者の主張は成る程と感じた次第である。
この本の主張とは
インターネットの情報では教養は身につかない・・町の本屋こそが文化の拠点である。そして教養のための読書という人間の最も崇高なる営みを推進したいものであるとの論であった
日本人はかつて、伝統的に情緒を重んじる民族でありそれこそが万物の霊長である「人」が人としてあるゆえんだとおもうのである。との著者の意見に頗る賛成するものである。
ここで一息 あまいものでまー休憩
[026649].jpg





posted by 筆文字や隆庵 at 10:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月02日

アナログ的ビジネスの打ち合わせ

 昨今、仕事の打ち合わせ時に於いてパソコンの画面を見ながらの打ち合わせや会議の展開が多くなっていますが小生は出来るだけ手書きにこだわっていて、紙にペンで書きなぐりながらお客様との会談に臨んでいるのですが時代遅れだと周りの若手に冷やかされています。
 しかしながら、デジタル化といった平面的な図解ではなかなか理解できないのも一方の事実ではないでしょうか、時間の経過を見るといったことや物事の出来上がるまでの立体的思考などは自らの頭脳と手足とが一体になった時に納得できるものだと思っています。

 いわゆる戦略的思考、戦術的発想そして現実対応力などは結果的に人間の生き方、働き方などに直接影響のある事柄なのであるからこそデジタル化が推し進める効率化とは相いれないものではないかと思う次第です。

IMG_0420.JPG
ワインショップの紙袋のデザインをどのようにしようかと打ち合わせしながらのスケッチ模様、打合せ記録の残骸である
posted by 筆文字や隆庵 at 09:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月30日

仕事の取り組み方

 私の仕事は、アナログデザインと言葉を軸にマーケティング活動のお手つだいをさせて頂くことです。
究極の目的は私企業である皆様方の幸福とその幸福に欠かせない経済の発展なのですが、これからの時代の先に必ず求められるであろう項目として
人が持つ温かみや、人情味、そして自然が美しいと思う情操といった心に響くデザインや文字、言葉にこだわっていきたいと思っています。
と同時にマーケティングの公式めいたものや私の体験等様々な観点から紹介していきたいと思っています。
[001250].jpg
 この宣言文はある麺やさんの店内に飾る額のデザインです
 お店の信条をまとめたものです

posted by 筆文字や隆庵 at 11:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月29日

記号としてのデザイン

 飲食店や小売店の日日の販売活動に於いて、デザインがどのような役割を担っているのかを考えてみたいと思います。特に小さなお店が多い飲食店などは、大手のチェーン店でない場合はその各自のブランドそのものは多くの顧客の中に於いてなかなか浸透できないものです。一過性の販促活動やマスコミへの露出だけでは商売として長続きしないとはよく言われることです。
 そこで、アイコンとしてのデザインが必要になってくるし、店舗のオペレーションの充実も当然必要になってきます。
ただ、ブランドの確立という事は一朝一夕にできるものではないのですが、まずは目につく、記憶に残るような視覚訴求の為の方策が最初に手を付けるべき項目ではあります。
(店舗のコンセプトと顧客方針が明確であるという事は前提ですが)自店が狙う顧客とは、その来店動機とはと考えたうえでアイコンであるデザインを展開してみて下さい。飲食店等ではとても有効な方策です・・・・デザインが気になる、目につく、記憶に残るを目標としましょう。

ららぽーと店C.jpg
※ ある店舗の店頭看板にしているメニュー表です。



posted by 筆文字や隆庵 at 10:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月28日

隆庵の仕事(デザインビジネスコンセプト)

 方針・・・手描きの筆文字やイラストを使ったマーケティングシーンの創造
お客様の主張に合ったコンテンツ作り、コンセプトなどを表現しています。
 私は現代のような情報多様化傾向に於いて、自らのレゾンデートルをどう位置付けていくのかと考えた時 従来のようなマーケティング上の観点 つまり狙いとすべきお客様のプロフィルが客層であるとか客種であるとか、年齢層であるとか、年収やはたまた住んでいる土地であるとかという分類そのものをターゲットにするといった考えでは対応できなくなっているのではないでしょうか。
 要するにありとあらゆる市場におけるビジネスプランも一様ではなく様々なニーズがそこに「カオス」として横たわっているような気がしています。
であるからこそ、零細中小の私企業である私はゲリラ的な感覚で市場の細やかなニーズ、シーズを埋めるような仕事を創っていかなければならないものと感じているのです。
 以上の様子を踏まえ過去のコンテンツを紹介したいと思います。
DSC_0164 (640x348).jpg
IMG_0327.JPG
posted by 筆文字や隆庵 at 12:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする